「わからない」という恐怖

| コメント(0) | トラックバック(0)

 塚本晋也監督作品「HAZE」もハシゴして観た。チラシみて、痛そうなシーンが多そうかな~って思ってたけど、そうでもなかった。いやーな映画ではあったけど。
 わけからん、絶望的な状況でも信じたい,守りたいものがあればそこから這い上がってこれるというポジティブな終わりかた、だったと思う。あの閉塞的な場所はそうゆう比喩だったんだろうな。キモチ悪かったけど。
 閉所恐怖症と暗所恐怖症とホルモン嫌いな方は見ないほうがいい映画。

トラックバック(0)

トラックバックURL:

コメントする