まだ何も決めてない引越しや職場の内情なんかで自分を取り巻く環境が大きく変わりそう。自分を見失わないように、浮島みたいな心にブイを打って目印つけとかんと。
綿矢りさ「蹴りたい背中」
突っ張って生きるのは大変で、にな川はいいヤツです。
浅野いにお「虹ヶ原ホログラフ」
ドロっと重くて読み応えありすぎ。同窓会したくなる。
江國香織「落下する夕方」
1年ぶりに再読。「引越そうと思う。」
吉本ばなな「ひな菊の人生」
文庫本で再読。これも引越しの話だったりする。
江國香織「薔薇の木枇杷の木檸檬の木」
登場人物多いけど、多様で目まぐるしくてどうしようもなくて好き。

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