土曜日のダサ会@ネコは上の写真の格好で挑みました。姉が着ていた”トシちゃん風”ギンガムチェックシャツと大学生時代に履いていた赤半パン。何だか似合ってる気がして不甲斐無い思いです。イベント告知から当日まで、ダサさってなんだろう。と、かつてないほどまじまじと考え尽くした日々でした。貴重な体験。
会場には、太眉紺ブレとか、ひとりW浅野とか、リアル千○田とか、竹の子族とか、Winsにいそうなのとか、ヒッピーとか、ジャージとか、作業着とか、礼服とか、凄まじくカオスなのに10分ぐらいで目が慣れてる自分がいたりして、逆の意味での恐ろしさに気づく。ダサさってなんだろう。
初対面の人もいたので自分の第一印象がアレってのはどうなんだろう、まあいいか。相手も相当に気合の入ってるんだか抜けてるだかなダサさだったんで、お互い様ですね。でも次会ったときどんな顔すればいいのやら。
そうそう、誰かのニットキャップをかぶって帰ってしまいました。1976年インスブルックオリンピックのマスコット「シュニーマン」のニットキャップ。心当たりのある方はご一報を。にしても冬季五輪のキャラクターって馴染み薄いなぁ。ココ見て知ってるのひとつもなかった。長野五輪のさえ。グルノーブルオリンピックの「謎のスキーヤー」ってなんなんだ…

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