土曜にDOLOMITESのステファンコの投げ銭ライブを観にヲルガン座へゆく。
イタリア語で歌ってもロシア語で歌っても英語で歌ってもなんだか日本語で歌ってるように聞こえる。で、よーく聞いたら本当に日本語で歌ってる!外国人の外見と妙に和テイストな演奏とのギャップが堪らなくおかしかった。曲のモチーフが非常にユニーク。紅白の蛇腹のアコーディオンを弾く手が綺麗な人だった。
洒落てワインなぞ呑みながら聞いてたけど、なんだか違和感。この音楽に合うのは、、、きっと焼酎だな(のめないけど)。
ステファンコ
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