別冊大人の科学マガジン「シンセサイザークロニクル」のふろくのシンセサイザー「SX-150」で夜な夜なひとり遊び。できることが限られてるぶん、使い倒せる感がみなぎってて思わず夢中になってしまう。
ダイアルをいじっては「ああ、これはネコっぽい」とか、「スクラッチ音つくれるかな」とか、「純然たるノイズ音ってどんなだ」とブツブツ独り言をいいながら電子音を鳴らしてます。これ傍から見たらワケわからんだろうな。楽しいのは当人だけ、みたいな。
youtubeで探すと演奏自慢・改造自慢が続々HIT。
・愛の賛歌
・ミシンと接続
”本体”のマガジンのほうも読み応え充分どころか永久保存モノだった。
